G.K. Funk Maryan Soul

てか、更新!。





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こんにちわ、皆さんお元気ですか?。
私用でゴタツイテおりました、が、復活できそうデスw。
更新も再開デス!したいかな…w。





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G.K. Funk Maryan Soul/G.K.Maryan

ま、99年頃にリリースされていたG.K.MARYANのMixtapeアルバム"G.K. Funk Maryan Soul"。
当時私もリアルタイムで日本語ラップは聞いていた時代。
確か、コレ以降日本語には手は出した覚えはないのですが…。
新宿のJackpotという服屋サンで購入したのを覚えていますが、いやー懐かしい。
何で今更、コレなのか?実は最近同僚のBサンとの間でG.K.ブログがナウナンデス。
で、Bサンはマーヤン氏を聞いたことがないというので、ワタシも久々に聞いてみましたが…、
この作品は素直にイイですね。うん。
最近の日本語は知りませんが、この時期の日本語は知ってますヨ、ワタシモw。

内容は定番のブレイクビーツを大胆に2枚使いをしたトラックの上にマーヤン氏がラップする。
コレ、当時はかなり斬新でしたね、DJはMISSIE氏。
…えーと、このヒトは…Fat Beatsに働いてましたね、原宿の。
実は間接的に知り合いデス。お世話になりましたw。
で、マーヤン氏のラップですが、イロイロと伝説を残してるだけあって、ハハハ。
でもワタシはキライではないし、こういう泥臭いラップは貴重だと。
むしろアルバム単位で聞く分では完全にクラシックデスね、評価は。
今のリスナーがどんな日本語を聞いてるか知りませんが、コレは間違いなくクラシックです。
ひたすら泥臭い、ひたすらアンダーな作り…。
あ、このアルバム、曲としてリリースされてるのは3曲くらいしかありません。
あとは、未発表だと、思いましたが…、あれ?違うw?。
昔の良き時代の風を感じますw。




これはG.K. Funk Maryan Soulの後のアルバムからのカット曲"Tokyo Relax"。
てか、"Free Green"なんかYoutubeにあるはずないか…。



00:31 : HIP HOP:  トラックバック(-)  コメント(4)

Get It Together

てか、更新。


今日は"ムーディ-本懐"!。






もう、見てワカリマスね、Carpentersの"Top Of The World"でつ。
アダルトなんて失礼デスガ、オカンが大好きらしいデス、見てたら部屋に乱入シテキマシタw。
映像はライブ イン ホワイトハウスミタイデス。 
シラナカータのですが、Voの女性はドラマーだったそーな。
イイっすね、ほのぼのします、最近のヘビロテ!。









Beastie Boy


Get It Together/Beastie Boy

今更デスガ、Beastie Boy。ホントに今更デスw。
カレコレ、随分長く活動してますねー、最近の動向はマータクわからんのデスガ。
メンバーは…、別にワタシが紹介しなくててもイイですねw、調べろぃ。
で、1stの"Licensed To Ill"なんかは未だにヒプホプ史上輝かしい歴史残してるし、
最近は政治活動なんかが盛んミタイですねー。
で、今回のは昔のを聞いてみたくて、聞いたらヨカータので紹介。
4thの"Ill Communication"からのシングル曲。
ProはBeastie Boy…なんですかね?Mike Dのような気がしたような…ウル覚えデス。
客演がイマス、ATCQの新作アルバムに期待がかかるQ-TIP氏。
TIPのヒューマンビートで始まり…、カッー!コレがカッコイイ!。
ネタはナンカの音をサンプリングしてますね、なんだっけなw。
疾走感があるJazzyなトラックの上でBeastieとQ-TIPが大暴れっ!って曲デス。
これは聞きまくりましたね、てか、ほぼQ-TIPの曲でつよ、ダンナ。
でも、こーいう人選をするBeastieもかなりイイ!ですね。





映像は96年のTibetan Freedom Concertの映像。
これはQ-TIPに神降臨!ライムはワタシが聞いた限り、半分は即興デス。
しかし、すげーな、Q-TIP…。



00:44 : HIP HOP:  トラックバック(-)  コメント(2)

One False Move(Remix)

てか、更新。

最近悩んでいる一品。



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何かと申し上げれば、スーツパンツアイロン機。
実に画期的な、でもコレ買っていいのかな…。





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One False Move(Remix)/C-Murder

うーん、正式に発売されてヨカータ、未だに自宅軟禁状態にいるC-Murder氏。
小ネタデスガ、Monicaとカポーダータのね、ヤーパリ色男は違うねw。
てかね、同郷の今も監獄の中のMAC氏はどーなってんのかしらね…。
この曲は…うーんとRemix名義ですね、アルバムには入ってませんね。
Proは変らず、Akon氏。
少しトラック、ビートが差し替わってますな、ま、気にしなくてもイイデスガ…。
客演がイマス、最近泣きながら50クンに電話したYoung Buck、新作はいつだB.G
Buckについては今更ワタシが書く気がないので、他のヒトのブログでも見てくださいw。
それよりもB.Gが気になります、動向が気になります。
ま、感想と言っても、島田もライム歌いなおしてるし、
実際にはかなり前に録音されてるものなんで、感想もクソもナイデスw。
ただ、こういう細かいビートの差し替えはグットですね!。
島田ニクイな!、ついでにアルバムも買ったヨ!。





映像は録音風景…、随分と殺伐としたスタジオですな…。


00:13 : HIP HOP:  トラックバック(-)  コメント(7)

Hoody Hoo

てか、更新。



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友人との待合わせ…をヨン様パチリ!。
まさか、この後に想像を絶する絡みが待っていようとは…w。




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Hoody Hoo/TRU

サウスの2大レーベルCash Moneyと並ぶNo Limitレーベルの看板(?)グループ、Tru
てか、メンバーは…忘れ去られそうなんで一応。
Master P、C-Murder、Silkk The Shockerという3兄弟でアリマス、軍曹!。
最近ではP様は音楽抜きでその人望で啓蒙活動で励んでらっしゃるそうな…。
Murderはアルバムリリースされてましたね、今日、見ました、購入しました(今年初!)。
Shockerは…わからん、何してんだろ…w。
…まー、ハッキリいうと、イヤがらせの腹いせの本懐デス。
一般的には、かなーり嫌われがちな音、ですよね?恐らく。
でも、ワタシキライではナイデス、てか、スキ、好物w。
あー、あー、どーせ、変わり者の変人デスヨ、ワタシなんか!、…ハァハァw。
今回の曲は量盤"Da Crime Family"からのヒット曲!。
Proは…KLCだったよね?(聞くな!)フロムBeats By the Pound!。
もうバウンス全開デスヨ、嫌われサウンド全開デスヨ!、文句ナシ!w。
ピコピコサウンドの極地デスネ、ピアノの不気味なループがシンプルでヤケクソデスヨ!w。
あ、P様→ショッカー→島田のマイクリレー、もうねP様うるさ過ぎw。
フックの"ふどぅ〜、ふどぅ〜"の奇声が微妙に中毒性高し!。
………てかね、このBeats By the Poundのサウンドがヤヴァイね。
マニーの職人サウンドもヤバイデスガ、KLCのドラムサンプリングはドロドロ過ぎデスw。
Youtube張りますが、見ないホウガイイデス、ガッカリシマス。





あー、あー、また繰り返しソウダヨ…、頭から離れん。

※興味のあるカタはP様のmyspace見てください、完全にセレブにナーテマスw。


23:31 : HIP HOP:  トラックバック(-)  コメント(0)

It's Not Fair

では更新…、


久しぶりに"物欲の本懐"デスw。

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いい歳したオーサンが買うようなシロモノではないのはワカーテルのですが…
またも…被りもしないのに…購入!w。
写真は見てもわかるヒトは相当マニア。
New Era製、ニューオリンズ別注Capデス。
ソウデス、サウスマナーならば、是非とも購入していただきたいCapデス。
ついでに言うと、何でこのCapなのか…、


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ソウデス、ワタシが愛してヤマナイラッパー、C-Murderが被ってるじゃないの!。
こんなこというのもナンデスガ、ただのアホですね…ワタクシw。
そもそもシマダ氏がリリックの中で"CP3"と、あ、ワタシも連呼してますね。
このCP3の意味を知らないカタもいると思いますので、折角なんでネタにw。
CP3=Calliop Projects 3rd Wardの略デス、おわり…って、おーいw。
"カリオプ公団団地第3区画"というコトデス。
要はワタシが住んでいる市営住宅とかと同じようなもんなんですw。



まー、映像は"Straight From The Projects"の映像、Featuring シマダ氏デス。
日本語版は近くのレンタルビデオ屋サンとかでレンタルできますので、興味の在る方はドウゾ。
まー、要はCP3はおっかないの一言に尽きます。
映像で突然暗くなり"R.I.P"と出てるヒトは皆、死んでシマーテマス。
まー、シマダ氏はこの地区に住まなくてもいいのに住んでいるようデス。
町のヒトからもシマダ氏はホント愛されているのがヒシヒシ伝わりますw。
てか、こんなトコ住むなよ…、とか思うのがフツウですがねw。

まー、ニューオリンズといえば、Cash MoneyNo Limitというレーベルが有名ですが、
Cash Moneyはマイヤミに移動したので、最近のワタシはまたもNo Limitがキてます




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It's Not Fair/C-Murder

てなワケで、CP3の英雄と呼ばれるシマダ氏コトC-Murder
新作アルバム"Screamin' 4 Vengeance"が7/1リリースというワケで待ちに待ちましたヨ。
やっぱり悪い、サグな顔をしているあたり、共感が持てる人物デス、ハイw。
曲自体は1年くらい前にDJ KaySlayのMixCDで発表された曲デスガ、アルバムリリース記念ということで。
Proは知りません、てか、曲自体がアルバムに入るか不明なので。
ピアノのループのメロディとギターのリフと、実にシンプル。
カッー!、オジサンの痛いトコ、突いてきますヨ、ダンナw。
哀愁という言葉はこの曲に相応しいと言っていいくらい、CP3を表現してます。
客演はCash MoneyCurrencyとYoung Blazeという組合せ。
Currencyナンカは元はNo Limit所属のヒトダータのに、結局、現ナマでもリリースできないのかね。
んー、てか、シマダ氏がヤバ過ぎですね…、ossanまいったよ
未だにヘビープレイな時点でこの曲を今年の上半期ベストに入れられないのが悔しいデスw。




曲は前半が"Do Your Time"を、後半"It's Not Fair"デス。
シマダ氏の部分しか聞けませんが、ネットで検索すれば全部聞けますよん。
話はソレマスが、シマダ氏のストリート感をWayneにも少しでも持ち合わせていれば、
"Tha Carter III"は間違いなくクラシックでしたのにね…。


20:49 : HIP HOP:  トラックバック(-)  コメント(2)